2007年4月アーカイブ
昨日は江南市(岐阜との県境)にある曼陀羅寺へ行ってきた。
藤まつりをやっているとのことで、藤を観に行ったのさ。家族で。
その藤は6分咲きといったところで満開にはほど遠かったけれどもまぁきれいだったのでよしとしよう。
しかし問題は、漏れを焼くかのような夏の太陽及び人がゴミのようだ、この2点。
昨日はなかなかの日差しで、正直これ倒れるんじゃないかと思ったね。普段から日差しは避けて生活しているから。それに加え人がゴミのようだからもうたまったものじゃない。
で、おみやげにまんだらもちを買ってきた。5/2(水)に研究室に置いておくので、お誘い合わせの上ご来場ください。
あんまり早く来ても漏れがいなかったら入ることもできないから注意汁。
そして衝撃の事実。消費期限が5/1なので、あまり置いておくと食べられなくなってしまう予感。
自分はどうも人の話を聞かない傾向があるようだ。そして、思ったことをすぐ忘れてしまう傾向にあるらしい。
黄昏フロンティアより、出ました。ひぐらしデイブレイク改。
葛西のスナイパーライフルがロマンになってたり、トミーが機関車だったり、衣装がアレゲだったりと非常に楽しめる。
ゴールデンウィークにはひデブ大会しような。
今日届きました。バーチャルサラウンドヘッドホン。
そして使ってみて感想。"誤解を招くことを承知で"言っておくと、サラウンドになってねぇ。
環境は、Sound Blaster Audigy 2 ZS Digital Audioを備えたPCとMHP-AV1とを光角形デジタルケーブルで接続。再生ソースは
- THXセットアップコンソールでのテスト音声 (リニアPCM)
- GHOST IN THE SHELLのDolby Digialな5.1ch音声 (DD)
後者では、バーチャルサラウンドが完全に動作する。しかし前者では、Front LeftとFront Rightのみ、すなわち2chしか出力されていない。
この理由は、S/PDIFの仕様。そもそも、S/PDIFのチャネル数は2であり、「S/PDIFで接続することによりサラウンド環境が構築できる」という文言は「Dolby Digital、DTS、MPEG-2 AACといった方法で圧縮されたサラウンド信号をS/PDIF経由で送信することで」といった条件付きなんだ。また「これらCODECに対応したデバイスが必要」という条件も当然ながら存在する。いや、MHP-AV1はこれらのコーデックに対応してるからいいんだけどな。
参考:【シリーズ テクニカル用語徹底解説】その4 デジタル端子、S/PDIFとは - [DTM・デジタルレコーディング]All About
では、THX Consoleでのテスト音声はどうなのかといえば、当然このような圧縮をされていないためS/PDIF経由で送信すれば5.1chから2chに情報が削られ、ヘッドホンから再生される音は当然2ch。
また、自分のサラウンドの主な使用目的であるBattlefieldシリーズなどの3Dゲームでは、出力音声が当然リニアPCMであるので、ヘッドホンへ出力されるのは2ch。結果、サラウンドになってねぇ、という冒頭の感想へと辿り着いたのだ。
結論はこのような形になってしまったが、MHP-AV1にはDolby HeadphoneとDolby Prologic IIが搭載されているので、こいつでゲームの2chEAX音声をいい感じにデコードしてくれることを祈るよ。
そうそう、月曜にはALLA AL-V51HPというリアルサラウンドヘッドホン(こいつはアナログ5.1ch可能。今まで使用していた)を大学に持って行くので、体験してみたい人はDVDなどのソースを持ってくれば体感できるんじゃないかなと。
10:57追記。
音が真っ正面または背後から聞こえるような状態の場合、真っ正面はCenterから。背後はRear LeftとRear Rightからのみ音声が出る。
で、その3chが削られているとどうなるかというと、真っ正面及び背後からの音が聞こえない!という状態に。
恐らく、敵と撃ち合いをする際に
- 敵の銃撃音が聞こえない
- 背後から接近する敵の音(例えばジープのエンジン音)が聞こえない
等という致命的な問題が発生する。
解決策は恐らく、スピーカ設定を2chにすること。それで聞こえはするはずだ。どっちから接近しているかは置いておいても。
あ…ありのまま 今日 起こった事を話すぜ! 『IEのDNS引きを妨害していたのは、他ならぬTrend Micro ウイルスバスター2007だった』 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが(以下略
詳細でも述べようか。
本日、機械工学通論の講義も終わり、研究室でまったりと調べ物をしていたときのことだ。
「ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ」
と卑猥な音を立ててMcAfの携帯が鳴り出した。電話を掛けてきた人は例の化生の中の人だ。今年無事にM1になれたらしい。曰く、中の人の友人が持ち込んだVista ノートPCがインターネットにつながらないらしい。
そして気づいたら漏れは、新1号館4Fに立っていた。
正確に言えば、基盤センターから新1号館までの道のりがいやに寒かったことだけを覚えている。
基盤センターの学生部屋は太陽のおかげでだいぶ暖かい。ゆえに上着を脱いでいたのだが、そのまま外へ出てしまったのは失策だったようだ。
気を引き締め、畑違いの研究室へ初めて足を踏み入れた。
まず目を引いたのは、赤さびにまみれた鉄骨と、その横に立ちつくす工作機械だった。
「ここ化生だよな?物工や機航じゃないよな?」と思ったのは漏れだけではなかったはずだ。
次に気づいたのは部屋の狭さ。床面積はおおよそうちの学生部屋、うちの領域程度。そこに小中学校の教員机が所狭しと並べてあり、椅子が置いてある場所では、接触せずにすれ違うことは困難であった。
そのような場所の中心に鎮座していたのが今回の問い合わせの元となった、Windows Vista搭載TOSHIBA製ノートPCである。
設定は、XPに比べ画面の呼び出しなどに面倒くささを感じたものの難なく終えた。そして隣のマシンにpingを打ち、ネットワークと接続できたことを確認。
そしてさぁ終わった、とおもい仕上げにIEを起動したときには「このページを表示できません」のメッセージ。
隣のMcAfと困惑しながらも調査したところ、nslookupでドメイン名を引くことはできるが、IE等のアプリケーションからドメイン名によるアクセスができなかった。
また、IPアドレスをnslookupによって取得し、そのIPアドレスを用いてIEでアクセスすれば表示された。
このような現象がどこぞのFAQや@ITやITProに上がっていないかと必死で探したが結局見付からず、1時間半ほど経過した時点でふとウイルスバスターを終了させてみればIEによるアクセスが可能となるではないか。
ネットワークの設定をしていくうちに、ウイルスバスターのFWから許可するか遮断するかを確認するメッセージが出ていた。自分はそれに許可を与えていたので、Sygate Personal Firewall同様に許可を与えた通信は必ず通してくれるものだと思い込んでいた。
まさか、例外許可設定されているIEによるアクセスまで弾いてくれているとはついぞ思いもしなかったのだ。
これにより、原因はウイルスバスターと確認された。
ではセキュリティレベルを保ったまま一般利用に問題ない設定をしようと、ウイルスバスターの設定画面を開いた。
ザルなレベルに設定を変更して、IEが通ることを確認した。
次に元々の設定に戻し、どこを変更すればいいかを確認しようとした。しかし、だ。元々の設定のままでIEがFWを通過してしまったのだ。
これにはMcAf共々、困った。問題の切り分けをしようとしたら、問題が無くなってしまったのだ。これでは解決のしようもない。
結局、「じゃあ原因はウイルスバスターということで」というお茶の濁し方しかできなかった。問題を解決して撤収するのではなく、問題を解決できずに退却せざるを得ないこの悔しさ。
そして思った。
VistaはSP1か2が出るまで絶対使わない。Trend Microの製品は以後絶対信用しない。
…これで大手セキュリティベンダのセキュリティソフトの中で、致命的じゃないのってMcAfeeぐらいのもんじゃないかなぁ
余裕かと思ったら実は結構間違えてた。正解が65問で正解率81%。
誤答は10問程度に収めるつもりだったんだけどねぇ。
以降の日程は、
- 午後(I/II)問題解答発表 5/30(水) 正午
- 合格発表 6/11(月) 正午
こんなところ。
以下が正誤表。正解には○をつけていない。
ITmedia Biz.ID:ブログ、SNSの次は?──Wikiのビジネス利用始まる (2/2)
現在、研究室内の知識共有用にPukiwikiを設置してある。
で、現在までの情報をほぼ全部入力しておいて、
集まった情報を構造化し、(ry)全く白紙の状態のWikiではなく、各種情報をざっくりとWikiにまとめ上げていくことで、Wiki活用のとっかかりを作るのが狙いだ。
ある程度の情報がまとまったWikiができあがれば、あとは自然発生的に、社員が情報を修正したり、書き足したりという情報共有のループが生まれる。
こんな状況を狙って情報も網羅的に記述してあるんだけれど、なかなか自発的情報共有が進まない。
これは、
- 漏れが全部網羅しすぎ
- みんなに更新する気がない
- Wiki記法が分からない
こういった理由に寄るものだろうか。
Wiki導入の最も大きなハードルとなるのが、「Wiki記法」と呼ばれる特殊な入力方法だ。例えば、見出しは「*」、表組みは「|」で区切る──など、構造を示す特殊な記号を交えて文書を書かなくてはならない。
こんな記述も見られるわけだしなぁ。とりあえずFrontPageにコメント欄設置してみたけど反応がない。FrontPageのcounterは41行ってるから(恐らく半分以上自分)、閲覧はしてくれているみたいなんだけれども…
WILLCOM|W-ZERO3シリーズにおける「高速化サービス」の拡張について
無料期間が終わった時点で止めていた高速化サービス(月額315円)だけれど、最大で倍の効果が出るようになったらしい。
とりあえず[es]使いのmzpと協議してみようか。
あちこちですげーとかいわれているTwitterですが。
正直自分にはよく分からんのよねぇ。
例えばMSN Messengerでは名前欄に@つけて、例えば「dmp@Lab」のように状態を表したり、例えばコメント欄に状態を入力したりする。
だが、これを頻繁に更新する人がいるだろうか?
いや、たぶんいるんだよ。いま何してるおーって30分には1回ぐらい更新する人が。
自分は面倒なので特別何もない限り変更はしない(名前欄、コメント欄共に)。
それに名前欄に関しては研究室では「dmp@Lab」、家では「dmp」と起動時に自動的に設定するようになっているので最近特に編集しなくなってきた。
なので、自分には合わないんじゃないかなぁと。
そうそう、日本語を入力してUpdateしていて、ひたすらスルーされ続けた結果「Twitterスルー力高杉」という感想を抱いたが、日本語入力のTipsを遵守すれば問題なくUpdateできるようだ。
うちの自宅鯖がWindowsであることは前々から述べていたりして、Windows上のApacheの設定なんかは楽にできるようになったと思っている。
インストール先をデフォルトの"C:/Program Files/Apache Group/apache2"とかにインストールし、PATHにスペースが含まれてるとかどうとかで苦労したり、
ディレクトリの表記をスラッシュにするかバックスラッシュにするかで悩んだり、
perlのCPANで狂おしいほど試行錯誤し結局失敗したり、
何ていうのも今ではいい思い出、なのかねぇ。
さて、今日の設定作業の概要。研究室のWebサーバをいじくって以下のことをした。研究室のWebサーバは当然Unix系、Turbolinuxなので色々と苦労したよ。
- そもそもディレクトリ構造やどこがwwwrootでどこにhttpd.confがあるのか、そこを調査(地雷フラグ1)
- (1)の調査中に発覚。ps -axしたらhttpd以外にhttpd.admsrvってのがあった。
httpdの方を再起動するのにapachectl graceful(restart)して、httpd.admsrvというプロセスに影響はないのか調査 - (2)の結果影響なしだったので、PHPを使えるようにhttpd.confを設定した
- 研究室内部用のディレクトリにDigest認証をかけた(地雷フラグ2)
- Pukiwikiを設置した
では、順に詳細でも述べていこう。
1.どこがwwwrootでどこにhttpd.confがあるのよ?
httpd.confを見ればどこがDocumentRootかはすぐ判明するので、まずはhttpd.confを探した。
しかしhttpd.admsrvというプロセスが走ってたことから分かるように、最低2つのhttpd.confが存在しているのでどれが正しいんだろう?ということで。
一般的に、2つに別れるようだ。まず、元々Apacheが組み込まれていないLinuxの場合、/usr/localにインストールすることが多いらしい。その場合は
/usr/local/apache/conf/httpd.conf /usr/local/etc/httpd/conf/httpd.conf
こんな感じに置かれていることが多いらしい。もう一つは
/etc/httpd/conf/httpd.conf
だったりするらしい。今回の環境では後者。結果、DocumentRootは/var/www/htmlと判明。
このときはまだ地雷フラグ1の存在に気づいていなかった。
2.httpd.admsrvとかあるけど、apachectlで再起動して大丈夫?
結論:OK
apachectlはシェルスクリプトで、httpdに正しい引数を与えて起動するためのものである。
その中には、起動させるhttpdのパスが書かれていた。そしてそのパスには.admsrvの文字は含まれていなかったから、「このapachectlはhttpd用のスクリプトなんだな」と判断した。
実際やるときは戦々恐々、サービス止まったらどうしようとか考えて((((;゚Д゚)))ガクブルしていたけれど、やってみたら動いたので安心(´ω`)
ちなみに、apachectlに与えるパラメータは
- start
- サービスを起動
- restart
- サービスを再起動(このコマンドは使っていない)
- graceful
- サービスを優雅に再起動(接続を維持しつつ再起動。実験用ではなく運用中のサーバを再起動させるのに適す)
- configtest
- httpd.confに文法上の誤りがないか検査。OKならSyntax OKと出る
- stop
- サービスを停止
こんな所。他にも状態報告を行うstatusやfullstatusという引数もあるけれど鯖にlynxが入っていなかったので動作は拝めなかった。
ちなみに、httpd.admsrvはTurbolinuxのWebコンソール用httpdのようだ。ps -axしたときには
/usr/sbin/httpd.admsrv -f /etc/admserv/conf/httpd.conf
と表示されていたので、このhttpd.confからListenを調べ、そのポートにアクセスしたらTurbolinuxのWebログイン画面が出てきた。
3.PHPが使えるように設定
鯖にはPHPがインストールされていたので、後はapacheからそれを利用できるように設定。httpd.confに以下の2行を追加
AddType application/x-httpd-php .php PHPIniDir /etc/httpd/conf
これでPHPが使えるようになったはずなので、DocumentRootにてphpinfo()を書いて実行してみたが404 Not Found。
何故だと思ってhttpd.confをしっかり調べたところ、VirtualHostの設定がIncludeされており、www.net.itc.以下略へのアクセスがみんなそっちへまわされていた。
分かりやすく述べれば、実はDocumentRootはいらない子でした、という落ち(地雷フラグ1回収)。
これで1時間は悩んだよー。
4.Digest認証(核地雷,フラグ2回収)
認証自身に問題はないんだ。問題はIEなんだ。
問題が発覚したのは(5)Pukiwikiの段階だけれども、原因はこちらなのでここで述べておくよ。
PHPの設定も終わったところで、PukiwikiをインストールしてFrontPageを開いたら今まで見たことがないデザインになっていた。具体的には、CSSが適用されていないような感じ。
さらには、新規作成とか編集といったリンクをクリックするとBAD REQUESTというあまりなじみのない文字列が。
何が起こっていたかというと、phpに?、クエスチョンマークで引数を渡すGETリクエストうまく実行実行されずBAD REQUESTとして帰ってきてた。
error_logには
Digest: uri mismatch - </path/bar.php> does not match request-uri </path/bar.php?baz>, referer: http://fullpath/bar.php
と書かれていた。こんなエラーメッセージでぐぐったら、どうもIEのバグらしい。
BrowserMatch "MSIE" AuthDigestEnableQueryStringHack=On
とhttpd.confに付け加えれば解決。
こんなの分かるかヽ(`Д´)ノ
参考:Fragments of Reality: Digest認証とIE6
5.Pukiwikiのインストール
基本的にドキュメントの通り進めていくだけだからおおむね問題なし。
adminpassの設定で、Linuxのsha1sumやmd5sumを使って求めたハッシュ値を記述する際に、{SHA}や{MD5}ではなくて{x-php-sh1}または{x-php-md5}としないとパスワードが一致しない。BugTrack/709 - PukiWiki-devによると{SHA}や{MD5}で良さそうなんだけれども…
もしかしてLinuxのmd5sumやsha1sumとLDAP MD5/SHAは互換性が無いんだろうか。よく分からない。そもそもなんでここでLightweight Directory Access Protocolが出てくるんだろう。
あと一つ、
echo -n 'passphrase' | sha1sum
とすべきところを
echo -e passphrase | sha1sum
としていて解決にだいぶ時間がかかったのは秘密だ。
なんとなく作ってみた。未だ反省していない。
とりあえず、hoge wikiやBlogで所属を明かしている人以外は「名無しさん」になっているので、特定を恐れる某M研の中の人も安心だね!
…伏せ字が何の意味をも持たないことに今思い当たったけどそれはそれで。
04年度入学の連中の共通ネタだよな?「伏せ字が何の意味をも持たない」って。
届きましたよはい。下が108UHで上がFILCO FKB-109J.BIGというFILCOの古いメカキー。
自分が今持ってるまともなK/Bは
- Topre RealForce 108UH
- FILCO FKB-108ML/NB
- FILCO FKB-109J.BIG
の3つなので、下2つと比較しながら感想を述べる。
ちなみに108ML/NBはCherry社の通称黒軸を採用したK/Bで、リニアな触感が特徴。109J.BIGは至って普通のK/B、押すとある程度で一気に沈み込みカチャと音が鳴るタイプ。
まず打鍵感。これは軽い。
全キーが45gの荷重という話だが、やはり軽い。
そう思ってしまうのは108ML/NBが80gだからだろうか。あれは底打ちする時に非常に重いと感じた。
次に打鍵音。ガシガシと底打ちすればそれなりに音は出るものの、109J.BIGと比べれば静かな方である。
キースイッチからの音ではなく、キートップから出る音なのでそれほど大きな音にならないのもうなずける。
あと不満な点をいくつか。
アプリケーションキーとWindowsキーが他の最下段のキーに比べて小さいこと。両キーは通常のキーと同じキートップ12mmだが、他最下段のキーが21mmであるため小さく感じる。
個人的には普段使わない「無変換」「変換」「カタカナひらがな」をもそっと小さくして、スペースバーを大きく、AppとWinをCtrl、Altと同じ大きさにして欲しかったかなぁという希望が。
108ML/NBがそんな感じだったもんだから、そう思ってしまうのかねぇ。
キーボード全体が大きい。これも108ML/NBと比較しての話なんだけれどね。108UH自体は普通の大きさ。でも108ML/NBはだいぶスリムな作りになってたから、狭い机でも作業スペースを圧迫しなかった。
それと比較すると大きく感じちゃうね、ということ。
以上総合すると、慣れれば大変満足できるかな、と。今まで106(S)の、無理矢理Windowsキーとアプリケーションキーを省いた感じが気にくわなかった人にはお勧めできるかと。
今日(4/3[火])は
- 宮尾研
- 松原研
- 河口G
- 高浜研
の4研究室合同お花見でした。
開始が1730くらい、会場は学館から東に行ったところのインキュベーション施設近く、鏡が池門付近。
これが非常に寒くてな、池から建物と建物の間をぬって吹き抜ける風がいやおうにひざを震えさせてくれる。
始まってしばらくしたら、建物の影に避難することになるとか。もうね、寒すぎ。
とりあえずMcAf風邪は引かないようにねー。
楽しかった。またやろうなーヽ(´ω`)ノ
持ち寄りってことを明記し忘れたのは手落ちだなぁ…
しかし、4/1の今日でさえ満開ではない件について。

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